ブログのネタ

「2019年1~4月読んだ本」というタイトルの記事をゴールデンウィークに書こうと思ってから早1ヶ月が経った。

全く筆が乗らない。もう時効だと思い、別のタイトルの記事を投稿する。

前々から「ブログのネタ」を箇条書きでメモしていたので、今回はそれをコピペして記事とする。

以下、ブログのネタ。日の目を見ることは果たしてあるのか。

 

・バイク免許の話

・今まで生きてきて学んだこと

電験の勉強

・高圧ガス甲種機械の勉強

・最近の生活リズム

・気に入っている商品

・外でカレーを食べる気がしない

・できるだけヨドバシ.comを使うようにしている

・オススメの駅弁

・未だに中学高校のテストの夢を見る

・ゲーム実況を聞きながら寝ている

・疲れると「あー」「うー」言ってしまう

・仙台旅行について

・人に迷惑をかける酔っ払いが嫌い

・睡眠で心がけていること

Windowsの付箋をできるだけ使わないようにしている

磐越道の走り方

・記憶に頼る勉強をずっとやっていた

・読んだ本を月単位で紹介

・積んでいるゲーム

・積んでいる本

・観た映画

・職場で食べるお菓子の変遷

・カバンの中身

 

うさ太郎情報室でした。

作文が苦手だった話

小中高と作文が苦手だった。

白紙の用紙が配られると頭まで真っ白になる。

 

学校教育を批判するつもりは無いのだが、今振り返ると授業の中で書く訓練が少なかったように感じる。訓練無きままに書けと言われても書けるわけがない。作文を苦手と感じるのも無理はない。

 

大学の修士論文、仕事の文書等を通じて、どういう文章だとわかりやすいかをある程度理解した今となっては、文章を書くのも悪くないかなと思う。

 

文章を書く上で大事なのは結局のところ「自分が何を言いたいか」だと感じる。

軸がないと文章全体がぶれてしまう。

 

思い返すに、小中高の頃は自分が何を言いたいかが定まっていなかった。それ故に作文がつらかったのだと思う。

 

また大人になった今だから言えるが、手書きは作文の手段として向いていないと思う。この文章とこの文章を入れ替えた方がわかりやすいな、という時にctrl+x, ctrl+vできないのはつらい。

 

確かに高校の小論文の指導で「書き始める前に文全体の構成を練りましょう」と習った記憶があるが、全員が全員それをできるとは思えない。字数制限もあるだろうし。俺もできなかった。

 

PC、スマホ等、技術が進歩した現在となっては、作文の手段としてデジタルなものがあっても悪くないと思う。まぁ、じゃあお前が手段が色々ある小論文の試験監督やってみろよと言われたら、つらいものがあるのもわかるが……

 

何だかんだと書き連ねたが、将来的にはこうしてTwitter、ブログを楽しんでいるおじさんになっているんだから、作文が苦手でもあまり気にするなと小中高の俺に言いたい。

 

うさ太郎情報室でした。

食べられないものの話

俺は好き嫌いが多い。

好き嫌いのせいで、人と飯に行く時に選択肢が限られてつらい。

 

周囲の人達との相互理解のためにも食べられないものを紹介したい。

 

食べられないもの

・チーズ

・バター

   (パン、ケーキ等、練りこまれていれば食べられる。バターを使って炒められるとダメ)

・濃厚なバニラアイス

・ホワイトソース(グラタン、シチュー等)

・練り物(かまぼこ、ちくわ等)

・魚肉ソーセージ

・熱したトマト(ミートソース等。冷やしトマトは好き)

・ホルモン全般

・レバー

うずらの卵

・焼売(餃子、小籠包は食べられる)

・白子

・マッシュルーム

・ふきのとう

・セロリ

・ホヤ

 

全体的な傾向として、

・匂いに癖のあるもの

・グニっとした食感のもの

が食べられないことが多い。

 

チーズ類は匂いが原因で食べられないものの代表格。

世の中には、チーズが苦手と言っておきながらスライスチーズ・ピザなら食べられるフェイク野郎がいるが、俺はスライスチーズすら食べられない。舐めないでもらいたい。

ちなみに牛乳、ヨーグルトは普通に食える。このことを伝えると「なんだよそれ」と逆ギレされることがしばしばある。許してくれ。

 

練り物全般は食感が気持ち悪い(ごめんなさいお魚さん、練り物メーカーの人)。

ただチーズと違って他の食品を汚染することが無いので(ごめんなさい牛さん、チーズメーカーの人)、料理に入っていても取り除けばいいから、そこまで強い憎しみは無い。

なお練り物が食べられないことにより、おでんは主に大根とこんにゃくを食べる料理と化す。

 

ホルモンはここ10年くらいでだいぶ市民権を得たようだが、わざわざ店で食べるものか?と思う。焼肉屋に行ってまで硬い肉を食べる人の精神がよくわからない。焼肉屋に行った時こそカルビを、柔らかくて脂の乗った肉を食べようよ。

 

食べられないものと合わせて、食べられなくはないができるだけ口にしたくないものも紹介したい。

 

食べられなくはないが口にしたくないもの

・しいたけ

・おでんの玉子

・アボカド

・ハヤシライス

・デミグラスソース

・おから

・レーズン

 

しいたけが入った料理って、全部広い意味でのしいたけの煮物にならないか?料理全体に与える影響が大きすぎる。きのこ界でも別格の存在感を放っていると思う。

 

デミグラスソースも美味しさがわからない。直接的な原因はつかめていないが、恐らくソース中に含まれる熱したトマトの風味が気に入らないんだと思う。こういうソース類はかかっていると料理全体が食べられなくなるので勘弁してほしい。チーズと並んで汚染度が高い(ごめんなさいデミグラスソースメーカーの人)。

 

難儀な人間ですね。

うさ太郎情報室でした。

2018年買って良かったものランキング

男と生まれたからには誰でも一生のうち一度は夢見る「買って良かったものまとめ記事」。

今更2018年の話するなよ、と言わないでほしい。俺も書いてみたかったんだ。勝手にランキングをつけて1~7位を発表したい。

 

7位 MX ERGO

https://www.yodobashi.com/product/100000001003682064/

トラックボール狂信者というわけではないんだが、以前からM570を自宅用として使っていた。その後継機が出たぞってことで何となく職場用にMX ERGOを導入。M570と比べると高級感があって使っていて気持ちがいい。何なら自宅用にもう一台欲しい。

 

6位 DOCHEのショルダーバッグ

http://www.sankei-c.jp/product/clb-6741/

以前まで使っていたメッセンジャーバッグがボロボロになってきたので買い替えた。仙台のパルコ7階にあるCOLLECTORSにて購入。やはり仙台は最高。手帳その他諸々が入るちょうど良い大きさ。1万円未満ながら、革の質感が安っぽくなくて良い。

 

5位 旅行用無線LANルーター

https://www.yodobashi.com/product/100000001002821926/

泊まったホテルの客室に有線LANしかない、または、たとえ無線LANがあったとしてもセキュリティが低い。そんな時に便利なアイテム。無線LANの細かい仕組みは知らないが、このルーター経由でWi-Fiに接続すると鍵マークがつくので、安心して通信できる。これでいいのだ。

 

4位 フェリエ

https://www.yodobashi.com/product/100000001003813574/

スポーツジムやプールへ行く時に自分のすね毛が目障りだったので、以前からすね毛を試行錯誤しながら剃っていた。そんな中で出会ったのがフェリエ。2,000円程度でありながら、文句のない剃り心地。交換用の刃も別売りであるが、とりあえず刃を交換せずとも1年は普通に使えている。みなさんもすね毛ともも毛と腕毛を剃って爽やかな気持ちで運動に励んでほしい。

 

3位 スーパーカブ110(JA44)

https://www.honda.co.jp/SUPERCUB/personal/

いつかスーパーカブに乗りたいなと思っていた矢先に仕事で精神病んで1ヶ月の休みが目の前に転がってきたので、勢いで注文して小型限定二輪免許も取った。結果的には気分転換用の良いおもちゃが手に入った。外出するきっかけになる。原付と比べると、法的・エンジン的に60km/h出せるのが非常に気持ちいい。今は冬で乗れないので、春になったらまたトコトコ田舎道を走りたい。

 

2位 ロボット掃除機 

https://www.amazon.co.jp/RoboVac-ロボット掃除機-Anker-4つの清掃モード-充電ステーション付属】(ホワイト)/dp/B01M3PV96T

ロボット掃除機を薦める声を各所から聞くので買ってみた。ルンバはエントリーモデルでも最低3万円からで高いので、安い&他製品で実績のあるAnker製のロボット掃除機を選択。出かける時に掃除ボタンを押すと、帰った時には埃一つ落ちていない床が手に入るのは素晴らしい。ロボット掃除機”様”が動き回れるように床に物を置かない生活が前提となるがその価値はある、というか床に物を置かないだけで部屋はある程度綺麗になる。ちなみに俺がRoboVac11を買った約1ヶ月後に、後継機であるRoboVac11Sが発売された。悲しい。

 

1位 エアリズムのトランクス

https://www.uniqlo.com/jp/store/goods/409839?rrec=true

風が股間を撫でる。

締め付けが嫌いなので、元々トランクス派だったんだが、エアリズムのトランクスは本当にトランクス業界の革命児。これを履いたらもう他のパンツは履けない、と言えるくらいに開放感がある。強いて欠点があるとしたら柄が少ないことくらい。ノーパン感が凄いので本当一度履いてみてほしい。何なら後で領収書貰えれば料金立て替えてもいいレベルで布教したい。

 

いかがでしたか?(定型文)。

 

色々な人のブログ・動画を見ていると、初回に力を入れ過ぎると2回目以降が続かない傾向にあるのでこの程度にしておこうと思う。また気が向いたら何か書く。

 

うさ太郎情報室でした。